限定品に弱いのはなぜなのか?(まだ答えなし)

  • 2018.08.19 Sunday
  • 14:24
部屋が片付かない。
その中に、「●●年記念」「会場限定」「期間限定生産」などの限定グッズがたくさんあり、これが幅を利かせる。
一定のワークスペースがなくなると、整理整頓の時間効率も下がり、その後は地獄のようなスタックとなる。

どうしてこれを捨てられないのか。
過去に一旦、割り切ったときがある。

・オリジナルこそが至高。
・自分が作った(撮った)ものでなければ、世界のどこかにコピーがある。
・商品の価値は、材料の価値もしくは市場価値。
・オリジナルの価値だけ、自分で決めればいい。


おい、未開封で積んであるBDボックス!
それは何のために積んであるんだ?
それはオリジナルではない。
コレクションって、どこかで借りられるものじゃないのか?
その価値は、Amazonで調べられるんじゃないのか?

で、ならどうして処分できないのか。
このハッキリしない自分に見切りを付けて、涅槃に旅立ちたいところだ。

4月、ドコモのサービスを申し込みまくってみる

  • 2018.05.17 Thursday
  • 01:52
まさか、自分が「iコンシェル」の課金ユーザになるなんて思ってもみませんでした。

   ★

が、ひつじのメイちゃん(cv:豊崎愛生)に惹かれ、電池の消耗を顧みずインストール。「メイちゃん」で起動するようになるからって設定して、用事も無いのに「モフモフ」と言う。まずはそんなアホからスタート。

「メイちゃん!」

と声をかけると反応する端末。
これは楽しい。

が、Googleのウィジェットの「音声検索」を使うと、「Ok Google」がデフォルト設定を奪い、メイちゃんは再設定するまで使えなくなる。
おいGoogle。愛生の邪魔するな! ……と思いつつ、その他の機能も使いにくくなってきたので、一旦リセット。

そう。
昔のWindowsは楽しかった。
使っているうちに遅くなる。
そして、再インストールで回復する。

新しいXperiaも、同じように挙動がおかしくなってきたのでリセット。
いや、これも面白い……のか?


続きを読む >>

本気でドコモはじめました。

  • 2018.05.15 Tuesday
  • 01:42
ドコモにドップリ乗り換えてみる

これまでもドコモユーザではありました。
仕事でも電話をよくかけるようになったので、

ガラケーでカケホーダイを使いたい

だけの理由で2,200円(税抜き)の顧客でした。
(いや、端末持ちこみの料金が500円かかっていたので、2,700円だな。)

そして近頃、「通話のためだけの端末」というものを少し面倒くさく感じたときがあり、そして欲しい端末が出てきたので、4月から「ガチ・ドコモユーザ」に生まれ変わりましたよ!

参考まで。
4月の請求額(確定)は、1万円を超えていました。1回線の単価としては、スゴいな……
(17回線を15,000円以下で維持してたことを考えると、馬鹿げた支出だ……)

続きを読む >>

箱が捨てられない

  • 2018.04.09 Monday
  • 14:33
商品購入時の箱をなかなか捨てられない。

購入後、初期不良は3ヶ月以内に発生することが多いという話しがある。
故障率はバスタブ曲線を描く。

【参考】
職場のあんぜんサイト:バスタブ曲線(故障率曲線)[安全衛生キーワード]

というわけで、初期不要交換を考えて、しばらくは箱をとっておく。そこまでは良いのだけど……
使っているうちに商品に愛着が出てきて、すなわち、箱まで愛着が湧いてくる!
捨てられない、捨てられない……という悪循環に突入する!


そういうことか、この商品が好きなのか!


という観点から、この空き箱について眺めてみると、「いや、そこまで好きじゃない」というものも結構多いことがわかる。それに気付ければ、捨てられるんじゃないか。
というわけで、いくつかの空き箱を捨てようと思います。


部屋の掃除を加速させよう。


好きな色を定義する

  • 2018.03.25 Sunday
  • 19:11
何色が好きなのかなぁ……と、たまに考える。
昔は緑が好きだったんだが、ここ数年はずっと「ブルー」だ。

#0011BBの色見本 - color-sample.com

この辺が好き。

円熟した青色(Webカラー#0000CD)を使ったカラーパレット | 配色の悩みを解決!配色の見本帳

名前が付いている色は、いいな。
「円熟した」って、なかなか味わい深いネーミングだな。

名前がなければ、付けるしかないかな。

嘘、印象操作で、人を不幸にする人がいる。

  • 2018.03.25 Sunday
  • 19:07
それを否定して行には、コツコツと事実を積み重ね、コツコツと伝えていく、しかない。
自分のイデオロギーのために捏造を繰り返す側は、センセーショナルな話題を振りまき、通り過ぎたあとは荒野になる。そこに、事実の種を撒いていくしかないんだよな。

Fact Check 福島 | ファクトチェック 福島 – 福島の未来へ、デマ・差別をストップ!

収入が増えたら、ビジネスに乗らない潤滑油のような事業に寄付をしないとね。
この「ファクトチェック」も、自分の代わりにいろいろと事実を調べ、伝えてくれるので、新聞よりもずっと「購読料」を払ってもいいメディアなんだと思う。

「軽犯罪法」が面白い!

  • 2018.01.24 Wednesday
  • 03:24
「火炎放射器を自作して公園で使用した」ことにより、軽犯罪法で逮捕されるという事件が神奈川で発生。
「火炎放射器」と「軽犯罪」という、なんとなくアンマッチな繋がりがとても味わい深い事件でした。
その他の罪状だと何があるのかな、と思いつつも、そもそも「軽犯罪法」ってなんなのかよくわからないところでしたので、調べてみると、これまたこれで味わい深いと。


軽犯罪法

軽犯罪法 - Wikipedia

Wikipediaの解説付きはわかりやすいです。
是非ご一読を。

続きを読む >>